BLOG

  1. 【写真】びっくりがえる。またもや!

    今年はとにかく、よく釣れています。そして、みんな。よく釣りに行っています。そして、そして。びっくりがえる。よく釣れています。かえる。やっぱり。かえる。かえる、いいですよねー。みんな、マッディースラップ、早く作れー。と、おっしゃってくれています。

    続きを読む
  2. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月31日①~マッディースラップ マッディービーツ

    実はロッドも作っている。「ワインドキャスター シリーズ」まだ、ガチッと固まってはいないのですが、プロトが2本上がってきたので、今回からテストに入ります。詳しくは追々お話をさせていただきますが、デザインはさて置き、ブランクはいい感触です。

    続きを読む
  3. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月27日②~マッディースラップ マッディービーツ

    突然。出勤前の家内から電話。20年以上も生きて、もうすぐ、尻尾が9本になろうとしている、我が家の愛犬が。今朝から立てなくなって、切なそうに泣いているから、早く帰って来いとの連絡が…。こういう日もあります。釣りばかりやっている訳にはいきません。

    続きを読む
  4. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月27日①~マッディースラップ

    やったー!雨だー!と、喜び勇んで飛び出したのもつかの間。アフターから回復傾向にあるバスのステージは、葦やガマの際を飛び出し、ウッドカバーやブレイクに絡む、ハードストラクチャーへと移り始めている。今年は季節の進行が若干早いなぁ…。と、思いつつ。

    続きを読む
  5. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのチューニング。シーリング+穴。

    フロッグのチューニングで代表的なものは、シーリングだろう。簡単に言うと、穴を接着材で埋める事である。現在のバス用フロッグはウェイトが内蔵されていて、接着されているのがほとんどだが、ライギョ用のフロッグは、中のウェイトを自分で調節することが一般的になっている。

    続きを読む
  6. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月24日~マッディースラップ

    前日。大先輩がドイツで社長になるという、とても、お目出度いお話があり。都内で壮行会を開きました。すっかりと、盛り上がってしまい。帰宅は1時。朝練があるので、それでも、途中で強引に中座させて頂いたのだが。朝起きたら。当然、全身が痛く。だるく。重く。眠く。

    続きを読む
  7. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのチューニング。フロントアイ。

    フロッグをチューニングして使う人は多い。絶対に必要ではないが、チューニングすることで、より完成度の高いルアーになったり、自分が手を加えたことにより、自分だけの特別なルアーになった気がして、愛が沸く。

    続きを読む
  8. 【写真】びっくりがえる。釣れてます!

    何だか釣れちゃていますね。びっくりがえる。もう、びっくり。しかも、2本も釣ってくれちゃってます。いつも、本当にありがとうございます。K津さま。これからが、一番いい時期。容赦なく、釣りまくっちゃてください!そういえば。気が付いたのですが。

    続きを読む
  9. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグで狙うポイントのキモ。

    フロッグは根がかりしにくいルアーである。だからこそ、奥の奥へと打ち込むことができる。以前、関西から来られた釣り人と、こちらのマッディーウォーターエリアで一緒に釣りをした。その方は普段、琵琶湖と山間部のリザーバーで釣りをされていたそうだ。

    続きを読む
  10. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月20日②~マッディースラップ

    そして、後半戦。限られた出勤までの時間の中。思い描いていたパターンを捨てて、ハング下やハードボトムを中心に狙い始める。残り時間が迫ってきた時、途中のポイントを飛ばして、全てを賭けて大きく移動をする。

    続きを読む
ページ上部へ戻る