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  1. 【ブログ】 マッディースラップ。水にウォータースクラッチを残す。

    マッディーウォーターで良く釣れる、フロッグの特徴。二つ目は…。「②水にしっかりと絡んで、水に渦(水をひっかき回した跡。ウォータースクラッチ)をしっかりと残す。」これは、フロッグ以外でも、マッディーウォーターで有効的なルアーの一番大切な要素となる。一口で「水に渦を残す。

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  2. 【ブログ】マッディースラップ。移動距離の少ない中で沢山動く。

    先日の続き。①移動距離の少ない中で沢山動く。の、お話。マッディーシリーズの最大のコンセプトでもある部分なのですが、狙ったポイントへキャストをして、そこからの2m位が勝負なんですよね。泥水は。例えば、岬上に張り出している葦際。岸から倒れている複数の竹。

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  3. 【ブログ】 マッディースラップ。マッディーのフロッグ3つのキモ。

    昨年から製作していたフロッグが、いよいよ完成に近づいてきた。お店をやっていて良かったと思うのは、お客様の意見をダイレクトに聞けるところである。何人ものツリウマのお客様に、どんなフロッグを使っているか?どうやって使っているか?を半年以上かけてリサーチしてみた。

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  4. 【ブログ】 ブランドロゴを作りました。

    オーパのお店はずっと。ファーヤーパターンロゴを使ってきました。20代のころ。私はアメリカの50年代のノリが好きだったため、ホットロッドのイメージを引用しました。当時、私が大切にしていたギターはグレッチ。車はワーゲンバス。

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  5. 【ブログ】スミス スーパーストライククラブ会報 サーフェイスに掲載されました。

    ブラックバス黄金時代に「Basser」の編集長をされていた、伝説のエディター「三浦修」さん。その昔、とってもお世話になった方です。今は釣り業界を離れて編集活動をされているのですが。あの頃から、カッコイイ大人って雰囲気を漂わせていらっしゃって。

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  6. 【ブログ】 トップウォーター=オールレンジ=自分

    私はトップウォーターの釣りが好きである。狙ったポイントに正確に打ち込んで、自分の目で見ながら、自分の腕でルアーを動かす。そして、水面を割って飛び出すバイトは、「釣れた。」ではなく、「釣った!」感が最高に高まる。

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  7. 【ブログ】釣りと釣道具と向き合う。

    釣具屋歴20年。ここに来て、全身全霊をかけて、「釣り」と、「釣道具」と、向き合って行こうと決めた。まず、「釣り」に関して。この土地に居を構えて通ってきたフィールドを、改めて釣り込んでみようと思っている。

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  8. 【ブログ】ホームページをリニューアルしました。

    ホームページをリニューアルしました。「四十而不惑~40にして惑わず」と言うけれど。ここ何年か、急に自分の人生を振り返ったりし始めました。もうすぐ、ヨワイ44歳。23歳で釣り業界に入り21年。自分は何をしてきたんだろう…とか。

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