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フィッシングダイアリー~刺客!松崎さん現る!編~1709083

残り時間も差し迫った頃。

余裕をかましていた小林が…ゆっくりと立ち上がる。

当然、手にはあの反則ルアー…マッディースクランブル。

今日のヒットルアーを容赦なく投げまくるのか?…小林。

ホントにどうしょうもない奴なんだな。…小林。

そして。

最後に。

今日、一番のビッグフィッシュがバイトする。

小林の咆哮が秋空にコダマする…。

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