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  1. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグで狙うポイントのキモ。

    フロッグは根がかりしにくいルアーである。だからこそ、奥の奥へと打ち込むことができる。以前、関西から来られた釣り人と、こちらのマッディーウォーターエリアで一緒に釣りをした。その方は普段、琵琶湖と山間部のリザーバーで釣りをされていたそうだ。

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  2. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月20日②~マッディースラップ

    そして、後半戦。限られた出勤までの時間の中。思い描いていたパターンを捨てて、ハング下やハードボトムを中心に狙い始める。残り時間が迫ってきた時、途中のポイントを飛ばして、全てを賭けて大きく移動をする。

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  3. 【写真】びっくりがえる!釣れました!

    ここに来て。2連続で。びっくりがえるが、いい仕事をしてくれている。いや、違いますね。びっくりがえるじゃなくて、釣り人がいい仕事をしているのです。そんな、A川さん。

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  4. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月20日①~マッディースラップ

    先日の豪雨の中の釣りでつかみかけた…何か。アフタースポーニングから回復し始めた魚がつくポジション。もう一度、確かめてみるために、同じフィールドへと向かいます。キーワードとなっていた、「葦」+「ガマ」の張り出し。開始直後からポイントを絞り込んで攻めていくが、反応薄…。

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  5. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月17日②~マッディースラップ

    豪雨だからって。カエルだけが効く訳ではありません。むしろ、派手に動くクランクの方が。正解のときもあるのです。実はクランクベイトも作っています。名前は「マッディービーツ」。発売は秋を目指して、頑張っております。

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  6. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月17日①~マッディースラップ

    豪雨の中。朝錬へと飛び出していきました。運動部だった頃。よく言われました。『1日休むと、取り戻すのに3日かかる。』雨でもサボっちゃいけません。だって、カエルは雨が大好きなのですから。

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  7. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのフッキング③。

    全てのルアーの針が、バスの口にかかかるには。バスの口の中に、一旦納まったルアーが、フッキングにより口の中を滑ってきて、最後にフックだけが口の中に残り、フックの軸を噛んだ状態で、フックがバスのアゴに突き刺さる。

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  8. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのフッキング②。

    前回に続いて、「フロッグのフッキング」のやり方です。先ずはフッキングのメカニズムを順番に考えてみましょう。フロッグの形を見ると…、いかにも後ろからバスが食いついて、2本の針が上アゴを貫通しそうですが。

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  9. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのフッキング①。

    それにしても。フロッグって、いいルアーですよね。何しろ、ストラクチャーに引っかからない。オーバーハングの下。葦やガマのポケット。倒れた竹でも、難なくすり抜けてきます。そして、しまいには…。バスのアゴもすり抜けてしまう。

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  10. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月14日②~マッディースラップ

    まだまだ、不慣れで…。独り言の声は小さいわ。でも、周りで釣りしている人も多いから、少し恥ずかしいわ。カメラのアングルがイマイチだわ。なんだ、かんだありますが。何せ自撮りですから。そんな、クウォリティーだと思って、暖かい目で見てあげてください。

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