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  1. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月27日①~マッディースラップ

    やったー!雨だー!と、喜び勇んで飛び出したのもつかの間。アフターから回復傾向にあるバスのステージは、葦やガマの際を飛び出し、ウッドカバーやブレイクに絡む、ハードストラクチャーへと移り始めている。今年は季節の進行が若干早いなぁ…。と、思いつつ。

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  2. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのチューニング。シーリング+穴。

    フロッグのチューニングで代表的なものは、シーリングだろう。簡単に言うと、穴を接着材で埋める事である。現在のバス用フロッグはウェイトが内蔵されていて、接着されているのがほとんどだが、ライギョ用のフロッグは、中のウェイトを自分で調節することが一般的になっている。

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  3. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月24日~マッディースラップ

    前日。大先輩がドイツで社長になるという、とても、お目出度いお話があり。都内で壮行会を開きました。すっかりと、盛り上がってしまい。帰宅は1時。朝練があるので、それでも、途中で強引に中座させて頂いたのだが。朝起きたら。当然、全身が痛く。だるく。重く。眠く。

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  4. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグのチューニング。フロントアイ。

    フロッグをチューニングして使う人は多い。絶対に必要ではないが、チューニングすることで、より完成度の高いルアーになったり、自分が手を加えたことにより、自分だけの特別なルアーになった気がして、愛が沸く。

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  5. 【写真】びっくりがえる。釣れてます!

    何だか釣れちゃていますね。びっくりがえる。もう、びっくり。しかも、2本も釣ってくれちゃってます。いつも、本当にありがとうございます。K津さま。これからが、一番いい時期。容赦なく、釣りまくっちゃてください!そういえば。気が付いたのですが。

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  6. 【ブログ】マッディースラップ。フロッグで狙うポイントのキモ。

    フロッグは根がかりしにくいルアーである。だからこそ、奥の奥へと打ち込むことができる。以前、関西から来られた釣り人と、こちらのマッディーウォーターエリアで一緒に釣りをした。その方は普段、琵琶湖と山間部のリザーバーで釣りをされていたそうだ。

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  7. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月20日②~マッディースラップ

    そして、後半戦。限られた出勤までの時間の中。思い描いていたパターンを捨てて、ハング下やハードボトムを中心に狙い始める。残り時間が迫ってきた時、途中のポイントを飛ばして、全てを賭けて大きく移動をする。

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  8. 【写真】びっくりがえる!釣れました!

    ここに来て。2連続で。びっくりがえるが、いい仕事をしてくれている。いや、違いますね。びっくりがえるじゃなくて、釣り人がいい仕事をしているのです。そんな、A川さん。

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  9. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月20日①~マッディースラップ

    先日の豪雨の中の釣りでつかみかけた…何か。アフタースポーニングから回復し始めた魚がつくポジション。もう一度、確かめてみるために、同じフィールドへと向かいます。キーワードとなっていた、「葦」+「ガマ」の張り出し。開始直後からポイントを絞り込んで攻めていくが、反応薄…。

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  10. 【ブログ】フィッシングダイアリー2016年5月17日②~マッディースラップ

    豪雨だからって。カエルだけが効く訳ではありません。むしろ、派手に動くクランクの方が。正解のときもあるのです。実はクランクベイトも作っています。名前は「マッディービーツ」。発売は秋を目指して、頑張っております。

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